1月
17
2019

今冬限定のチョコレートのなかから8種類を選びました。
画像左上から順に
・お濃茶マカダミア
・ベルガモットのモヒート・ピスタチオ
・フランボワーズカシュー
・黒千石大豆のキャビア
・ロイヤルミルクティー・ピーカンナッツ
・パッションフルーツとバジルのアーモンド
・美濃白川ほうじ茶ラテ落花生
・珈琲牛乳ヘーゼルナッツ
●まめちょこコレクション2019 2160円(税込)
《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
豆福本店に併設されたチョコレート専用工房でつくられる「豆とナッツが主役のチョコレート」には、大切にしている3つのこだわりがあります。
1.豆やナッツを美味しく味わうためのチョコレートとして、唯一の味を追求すること。
2.カカオバター以外の植物油脂、光沢剤を使用しないこと(チョコレートの命である口溶けを損なうため)。
3.最良のコンディションを保てる冷涼な季節にのみ、おつくりすること。
1月
17
2019

節分間近の豆福本店に今年も鬼が登場します。怖い鬼ではありませんのでご安心ください。写真撮影にも気さくに応じてくれるようです。
●日時 2月2日(土)
・午前の部 11時~
・午後の部 14時~
※各回とも30分程度
1月
17
2019

煎り大豆(ふくまめ)から手軽に「豆ごはん」をつくることができます。
乾物の大豆は水に浸して戻す時間が必要ですが、煎り豆は既に火が入っているので戻さずそのまま使用できます。香ばしさも加わって、おいしさもひとしおです。煎り豆であれば、黒大豆でも青大豆でも同様にできます。
●材料
・米 1合
・煎り大豆 大さじ3
・水 200ML
・酒 大さじ1
・塩 少々
・昆布 ひとかけ
●つくりかた
材料をすべて炊飯器に入れて、いつも通りに炊けばできあがり。香ばしい風味が立ち込めます。
1月
17
2019

豆福伝統の「うま味醸成・直火焙煎法」で仕上げた北海道産袖振大豆の新豆「ふくまめ」と、カカオが優しく香る「和三盆ショコラ袖振大豆」の取り合わせ。
●福と鬼 594円(税込)
《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
1月
17
2019

日本人が節分に食べる大豆は「ふくまめ」と呼ばれます。
大豆を煎る、ただそれだけのものですので、一切のごまかしがききません。
素材と製法の良否がそのまま現れます。
豆福の「ふくまめ」には3つのこだわりがあります。
1.素材 今冬に収穫された北海道産袖振大豆の新豆のみを使用
2.仕込み うま味を引き出すために丸4日間、数時間おきに水かけ吸水
3.焙煎 最近主流の熱風焙煎ではなく、昔ながらの直火焙煎
柔らかいだけで風味が乏しい豆ではなく、
心地よい歯ごたえと噛みしめるほどに旨い豆を目指しております。
●ふくまめ 324円(税込)
●ふくまめパック 594円(税込)
《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
12月
29
2018

《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
12月
29
2018

苺とホワイトチョコだけでアーモンドを包みました。チョコレートとの相性を考えて、程よい酸味のとちおとめを選び、苺の濃さにもこだわりました。香料、酸味料、着色料は使用しておりません。
●とちおとめ苺アーモンド 648円(税込)
《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
12月
20
2018
豆福本店、JR名古屋タカシマヤ店、松坂屋名古屋店はいずれも元日(1月1日)を除き、年末年始も営業しております。
本店は以下のとおり、閉店が一時間早い短縮営業となります。百貨店、その他施設については、各施設の営業時間に準じます。
・12月30日まで 9:30~18:00(通常営業)
・12月31日 9:30~17:00
・1月1日 休業
・1月2日 9:30~17:00
・1月3日 9:30~17:00
・1月4日より 9:30~18:00(通常営業)
※店舗のご案内
12月
01
2018

《取扱い店》
・豆福本店
・JR名古屋タカシマヤ店
・松坂屋名古屋店
・楽天市場店
1月2日には第三弾を発売予定です。
12月
01
2018

煮詰めた柚子をそら豆に糖衣がけしました。さわやかな香りと優しい甘さが、年の瀬の訪れを感じさせます。
●柚子の香 432円(税込)